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江陵烏竹軒

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江陵烏竹軒
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観光地の紹介

黒い竹が家の周りに生えていることから「烏竹軒」の名がつきました。申師任堂が暮らし、息子の李珥がここで生まれました。二人は今、5万ウォン札と5千ウォン札にそれぞれ描かれており、隣の貨幣展示館でその由来をあわせて見られます。朝9時から夕方6時まで開き、入場は1時間前に締め切ります。市立博物館が同じ敷地にあり、一枚のチケットで一緒に見られます。解説を申し込めば、歩きながら説明を聞けます。

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